組織全体でAI活用
できてますか?
社内に広がる「AI格差」
- ものすごく
使いこなせている人 -
- 業務の質・スピードが向上
- 大きな成果を創出
- 自走で活用シーンを拡張
- ぜんぜん
使いこなせていない人 -
- 何に使えばいいか
わからない - 試したが
結局使っていない - 自分の業務に
関係なさそう
- 何に使えばいいか
原因
- AIで解決したい業務課題が
整理できていない - AI活用の方針・業務設計が
定まらない - AI活用が個人任せになり、
「属人化」を解消できない
この「AI格差」が
組織の生産性を
止めている
そこで
誰が使っても
品質が変わらないから
組織全体で
結果を出せる
OfficeAI社員®
正解探しも情報加工ももうAIの使い方を考えさせないOfficeAI社員®
業種・規模・部門など、自社に近い事例をご確認ください。導入事例をダウンロード
誰でも使いこなせる
2つの理由
「仕事の正解探し」と
「正解に基づく情報加工」の
再現性を高める設計
高精度な「仕事の正解探し」
会社として必要な正確性と網羅性を担保
- 最初から「会社の正解を
必ず参照して仕事する」設計 - 画像認識/全資料の
Embedding検索 - 社内情報の解析に
十分なトークンを使って精読
正確性・網羅性・信頼性で90%以上
- 調査データ
内閣府地⽅創⽣推進室
RESAS Portalチャットボット -
資料の形式 PDF 資料の数 215件 資料の容量 3ページ〜223ページ 資料の総容量 1.38GB
仕事の再現性を高める
マルチエージェントシステム設計
- 対応する業務範囲が広い
-
問い合わせ対応、社内検索、Web調査、分析、回答作成、文書作成まで、複数のAIが連携して幅広い業務を処理します。
- 役割の異なるエージェントが自動で連携
-
社内情報の検索、Webの最新情報の取得、回答や文書の作成など、一般的なサービスは選択したプロンプトやテンプレートごとの役割に留まりますが、OfficeAI社員®はそれぞれの役割を持つエージェントが自動で連携するため、業務フロー全体を代替できます。
- 品質を安定させやすい
-
誰のインプットに対しても、毎回一定の流れで処理し、役割の異なるAIが相互に確認。担当者ごとの差や誤情報を抑え、アウトプットのばらつきを減らします。
リテラシーや属性に左右されず、
問い合わせ対応から
テキストワークまで、
組織全体で
結果を出せる
OfficeAI社員®
用途が
明確ITリテラシーや検索技術に
よらず、誰でも迷わず
使いこなせる定着までが
速い設定・構築不要で、
運用にも時間がかからない会社資料を
必ず参照確実な情報ソースにより、
得られる情報の精度が
ばらつかないユーザー
無制限人数にかかわらず定額、
アカウント不要で誰もが
利用できる
導入効果
OfficeAI社員®は、業種を問わず、
さまざまな場面で業務を効率化します
- 情報検索時間
-
80%削減
- 製造業
- 社内規定
- トラブル対応
- 対応工数
-
8.6人月削減
- 情報通信業
- ヘルプデスク
- 本部照会時間
-
20%減
- 金融業
- 融資業務
受賞
- ※1
- ※2
- ※3
- ※4
- AIsmiley AI PRODUCTS AWARD 2026
- AIsmiley AI PRODUCTS AWARD 2024 AUTUMN(SPRING, SUMMERに続く受賞)
- 対象期間内(2022年4月1日から2023年3月31日)に投稿された口コミを対象に各カテゴリで総得点の高いサービスに対して 付与される称号
- エントリーされた事例をもとに、企業の働き方改革やDX推進を支援したサービスを、企業や社会への貢献度を踏まえてスマートキャンプ株式会社が独自に選出