アップデート情報
2026.7.2
Word文書生成機能をリリース
チャット上でWord文書を生成できるようになりました。
「○○について調べてWordにまとめて」のように依頼すると、調査結果をWord文書として出力できます。
※本機能はTaskモードでのみご利用いただけます。

カスタムプロンプト機能をリリース
チャットの応答内容をカスタマイズできるようになりました。
回答言語の固定や、運用管理者から利用者へ伝えたい注意事項を表示することができます。
※本機能は(QA(Quick)モードのみの機能です。
2026.6.12
高速回答モードの追加
用途に応じて以下3つのモードを選択できるようになりました。
・QA(Advance):用語・記憶・問診機能を搭載した高速回答モード。
・Task:調査能力を重視したモード。※従来のOfficeAI社員に相当
PDF/Officeファイルを添付した質問に対応
PDFやOfficeファイルをチャットに添付し、その内容について質問できるようになりました。
これにより、規約やマニュアルなどのドキュメントを参照しながら、内容確認や注意点の洗い出しを行うことができます。
※本機能はTaskモードのみの機能です。
画像を添付した質問に対応
画像をチャットに添付し、その内容について質問できるようになりました。
システムのエラー画面などを貼付け、「このエラーが出ました」などの質問ができます。
2026.5.25
チャット画面の視認性向上
BOTの回答における視認性向上を目的として、必要な情報をより短時間で把握できるよう、回答を簡潔かつ整理された形式へ改善いたしました。
※OfficeBotを対象とした改善となります。
2026.4.6
カスタムプロンプトの上限文字数を拡張
カスタムプロンプトの上限文字数を、500文字から1000文字へ拡張しました。
お客様独自の回答要件の詳細化にご活用ください。
※カスタムプロンプトとは、OfficeBotが独自に設定しているプロンプト(=LLMへの指示文)に、お客様独自のプロンプトを追加できる機能です。
※本機能はOfficeBotのみの機能です。
2026.3.16
用語csv一括登録機能をリリース
管理者が用語をCSVで一括登録できるようになりました。
これにより、社内用語や製品名、業界特有の用語などにも対応ができるため、回答精度の向上が期待できます。
※本機能はOfficeAI社員のみの機能です。
アイコン設定機能をリリース
チャット画面のアイコンを変更できるようになりました。
※本機能はOfficeAI社員/OfficeBot共通の機能です。
2026.2.26
「OfficeAI社員」正式版を提供開始
これまでベータ版として提供していた「OfficeAI社員」を正式版としてリリースしました。
正式版では、ベータ版期間中に寄せられたフィードバックをもとに、以下4つの機能追加と改善を実施しました。
・Web検索におけるドメイン指定機能
・会話ログのダウンロード機能
・管理画面の設定UIの改善
・回答品質および応答速度の改善
ベータ版でご利用いただいたお客様には、「従来のシンプルなRAGと比較して、より深度のある調査結果が得られた」との評価をいただくなど実務レベルで活用可能なAIとしての有効性が確認されています。
今後も、OfficeAI社員はお客様のご意見を大切にしながら進化を続けます。
2026.1.28
「OfficeAI社員」ベータ版に学習機能をリリース
リリースにより3パターンの知識獲得ができるようになり、チャットに活用することができるようになりました。
・用語:組織固有の言語文化の学習
・会話中の教育·指示:業務会話を通じた暗黙知の習得
・評価ボタン:評価フィードバックによる作業計画の再現性の向上、スピード向上
各知識は、チャットのやり取りから自動で獲得していくため、OfficeAI社員は、使えば使うほど賢くなっていきます。学習した知識は、管理画面から確認·削除できます。
今後の進化でも、OfficeAI社員がユーザーの皆様の業務に貢献できるよう学習機能をブラッシュアップしていきます。
2026.1.21
PDF取り込み時の「画像認識」バージョンアップのお知らせ
「画像認識」機能をONにしてPDFを取り込む際、ページ内の情報を従来よりも、読み落としなく正確に読み取れるよう改善を行いました。
※画像認識機能は、グラフや図表などのオブジェクトが多く、その構造を読み取ることが重要なPDF資料に有効な機能です。
より多くの情報を活用したLLMの回答精度向上
コンテキストサイズを30%拡張しました。
これにより多くのチャンクが LLM に提供され、回答の根拠となる情報が含まれる確率が高まります。特に、分散した情報を統合して答える必要がある複雑な質問に対して、回答の関連性が向上されます。
2026.1.8
ドメイン指定Web検索機能リリース
登録されたドキュメントに加えて、指定したドメインのWeb検索結果も参照し、BOTが回答を生成する機能です。
Web上に最新情報が掲載されている場合や、Webサイトにのみ存在する情報を利用したい場合にご活用ください。

2025.12.24
OpenAI社提供の言語モデル「GPT-5」に対応
OpenAIの言語モデル「GPT-5」に対応いたしました。これによりテキスト生成精度が向上し、より自然でスムーズな対話が行えるようになりました。今後も言語モデルの進化に伴い、OfficeBotに最適な言語モデルを採用してまいります。
2025.12.9
問い合わせ対応特化AIエージェント「Office AI社員」ベータ版を提供開始
「Office AI社員」は、質問の意図把握、情報検索、回答生成、自律的に遂行するマルチエージェントシステムを採用しています。この仕組みにより、従来の「OfficeBot」では対応が困難であった曖昧な質問や複雑な要求への対応能力が飛躍的に向上しました。
さらに、対応履歴を継続的に学習することで、Office AI社員は“経験”を蓄積します。これにより、自社の業務により深く適応したサービスへと進化するように設計されています。
また、ユーザーからのフィードバックや社内で使用される固有の言い回し、専門用語などを取り込み、対話の質と表現を継続的にアップデートしていきます。

2025.7.15
分析エージェント機能をリリース
RAG型チャットボットの回答精度は、登録されたドキュメントの質と量に大きく依存します。運用開始時に十分な資料を登録していても、実際の運用においては、想定外の質問がユーザーから寄せられることがあります。そのため、Botが回答できなかった質問を定期的に分析し、対応する資料を追加することで、回答精度の維持・向上が求められます。しかし、こうした作業は運用管理者にとって大きな負担となっていました。
今回機能追加した「分析エージェント機能」では、ユーザーの質問とBotの回答内容を精緻に分析し、正しく回答するために不足している情報を明確にします。運用管理者は、この分析結果をもとに必要な資料を追加登録することで、Botの回答精度を効率的かつ着実に向上させることが可能になります。

2025.5.29
フォルダ管理機能のリリースに伴い、データ登録画面をリニューアル
より便利にご利用いただけるよう、このたび、データ登録画面をリニューアルしファイル登録時にフォルダごとに分類・管理できるようになりました。

詳しくは弊社専任プランナーにお問い合わせください。
2025.5.14
IDP連携機能第二弾をリリース
OpenID Connect に加えて、Microsoft Entra ID と Okta による SAML 認証をチャット画面および管理画面に実装しました。これにより、Microsoft Entra ID および Okta を IdPとするシングルサインオン(SSO)が、より広い範囲でご利用いただけます。
※この機能は有料オプションとなります。
2025.3.11
Basic認証を追加
OfficeBotのチャット画面にBasic認証を設定することが出来るようになりました。
管理画面上で Basic 認証の設定を行うことで、チャット画面へのアクセス時に Basic 認証によるログインが可能となります。

2024.12.25
PDF内の画像を認識できるようになりました!
OfficeBotが画像認識に対応いたしました。
これにより、PDF内の画像・イラスト・グラフ・フローチャートなどを言語化し、回答を自動生成することが可能となります。

表(リスト)形式のデータへの対応
さらに、表形式(リスト)データにも対応しており、1ファイルあたり最大「20列 × 5000行」までのデータを処理可能です。対応拡張子は .csv、.xlsxおよび.xls です。

表(リスト)形式のデータ例
多種多様なドキュメント資産を有効活用することで、業務のさらなる効率化と自動化を実現していただけます。
詳しくは弊社専任プランナーにお問い合わせください
2024.11.11
IDP連携機能、設定可能に!
OpenID Connectを使用して、Microsoft Entra IDおよびOktaでのシングルサインオン(SSO)が可能になりました。
※この機能は有料オプションとなります。
2024.10.8
出典データのページ数を表示する機能と、独自のPDF Viewerをリリース
回答として参照したPDFのページ数を表示し、独自のPDF Viewerにより直接該当ページを確認いただけるようになりました。
これにより、ファクトチェックが簡単且つ素早く行えるようになりました。
回答生成プロセス表示機能の正式版をリリース
OfficeBotが提示した回答が、どの資料のどんな箇所を参照して生成されたかを確認することができる回答生成プロセス表示機能のUIを改善し、正式版をリリースしました。

2024.9.30
回答の表示スピードが速くなりました!
回答の表示スピードがこれまでの約3倍になりました。
より快適にOfficeBotをご利用いただけます。
2024.9.24
カスタムプロンプトを追加
OfficeBotが独自に設定しているプロンプト(=LLMへの指示文)にお客様独自のプロンプトを追加できる機能をリリースしました。

詳しくは弊社専門プランナーへお問い合わせください。
2024.8.27
PDFファイルの画像内の文字認識(AI OCR)に対応いたしました!
① PDFファイルの画像内にある文字も認識できるようになりました。
これにより、ドキュメントの画像内に重要な文字列があれば教えてくれるようになります。マニュアル等に貼り付けられている画面キャプチャ等もRAGによる回答生成範囲として有効活用いただけます。

※テキストデータがコピーできないアウトライン化されたPDFファイルなどは対象外です。
②紙をスキャンして作成されたPDFファイルの文字も認識できるようになりました。
これにより、従来紙で保管されてきた帳票についても、複合機などでスキャンしてPDFとして登録いただくことにより、RAGによる回答生成範囲として有効活用いただけます。

2024.7.24
登録可能なドキュメントの総容量が50GBにアップしました!
OfficeBotに登録可能なドキュメントの総容量が2GBから50GBにアップいたしました。
2024.6.27
マルチリンガル対応(多言語対応)しました!
日本語資料をアップするだけで、英語・中国語・韓国語・フランス語で対話することができます。
実際の挙動をYouTubeでご確認頂けます。
https://youtu.be/Ju3lew3NQe8




2024.6.17
回答を生成する際に参照したファイルと記載箇所を閲覧することができる回答生成プロセス表示機能(β版)をリリース
OfficeBotが提示した回答が、どの資料のどんな箇所を参照して生成されたかを確認することができるようになりました。
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この機能により、従来の出典情報の参照だけでなく、さらにファクトチェックの解像度を高めていただけるようになりました。
OfficeBotでは生成AIの回答へ、より信頼性を高めてご利用いただけます。
※ご利用いただくには、管理画面で有効化いただく必要がございます。
2024.6.7
OpenAI社提供の言語モデル「GPT-4o」に対応
ChatGPTの他モデルを大きく上回る性能を誇る「GPT-4o」に対応いたしました。これにより、RAG※のパフォーマンスが劇的に向上するとともに、テキスト生成精度や応答速度が大きく改善するなど、より自然でスムーズな対話が行えるようになりました。
※ Retrieval Augmented Generation(RAG): 生成AIに外部ソースなど独自の情報源を付与することで回答精度を向上させる仕組み
従来の言語モデル「GPT-3.5 Turbo」を用いたプラン(月額5万円〜 ※)と同一価格にて、「GPT-4o」プランのご利用が可能です。
※キャンペーン価格
詳細は サービス概要資料 をご覧ください。
2024.4.1
Microsoftの最先端のAI技術をインテグレートしてRAG性能に特化した「新しいOfficeBot」をリリース
従来の「Azure OpenAI Service」に加え、Retrieval Augmented Generation(RAG)※の性能を飛躍的に向上させる検索システムとして「Azure AI Search」を新たに採用。さらにアプリケーションやデータベースに至るまで、インフラ環境をMicrosoft Azureに完全移行し、フルリニューアル版としての提供を開始しました。
※ Retrieval Augmented Generation(RAG): 生成AIに外部ソースなど独自の情報源を付与することで回答精度を向上させる仕組み
ユーザー画面や管理画面のUIも一新され、パフォーマンス(精度や操作性)が向上した「新しいOfficeBot」は料金もリーズナブルになりました。
FAQ運用を想定とした従来版も引き続き「OfficeBot Classic」としてご利用いただけます。


- 料金は従来版に比べ、よりリーズナブルになりました。詳しくはサービス概要資料をご覧ください。月額5万円からお試しいただけるキャンペーンを実施中です。ぜひお問い合わせください。
- 既にご契約中のお客様は、無償ですぐにお試しいただけます。担当へお問い合わせください。
2023年11月
FAQや一覧表など、表(リスト)形式のデータ登録への対応
以下のようなリスト形式のデータ登録に対応しました。FAQデータもそのまま活用可能になります。
登録できる表(リスト)データは1つのファイルにつき20MB(5,000行)まで、拡張子は .csv もしくは .xlsx となります。
BOTからの回答フォーマットの改善
BOTからの回答文中に参照元のデータが表示されるようになりました。
その他
BOTからの回答の性能に関するさらなる改善
2023年10月
Webチャット画面におけるBOTからの回答フォーマットの改善
BOTからの回答文中にURLが含まれる場合、自動でハイパーリンク化されるようになりました。 (OfficeBotの独自記法で管理画面から設定いただく必要がございましたが、本アップデートにより設定作業が不要になりました。)
その他
BOTからの回答の精度に関するさらなる改善
2023年9月
BOTからの回答フォーマットの改善
- BOTからの回答文中の冒頭テキスト「ドキュメント学習AIがお答えします」の一文が表示されないようになりました。
- 登録されているWEBページの情報を回答した場合、参照データから該当WEBページへ遷移できるようになりました。
管理画面におけるデータ登録時のエラー表示を改善
管理画面におけるデータ登録時について、正しく読み取れないデータ(テキスト情報が含まれていないPDFなど)がアップロードされた場合、「ドキュメント学習失敗」のエラー表示がされるようになりました。
管理画面におけるWEBページのデータ登録に関する一部機能の削除
管理画面からWEBページのURLを登録する際に、下層ページも自動で取り込む「リンク先を含めて追加」機能を削除いたしました。
※ 当該機能の代替となるURL一括登録につきましては、仕様の検討中となります。
その他
- BOTからの回答の精度に関するさらなる改善
- Azure OpenAI Serviceの共用環境において、リージョンの分散処理を実装し、同時処理の性能を向上しました。
2023年8月
BOTからの回答の精度に関するさらなる改善
2023年6月
Microsoft社の「Azure OpenAI Service」との連携を開始
- GPTモデルではこれまで「OpenAI API」を利用しておりましたが、「Azure OpenAI Service」にも対応したことにより、生成AIを活用したチャットボットを業務利用する上で障壁の一つとなっていたセキュリティ面を格段に向上し、組織内でさらに安心して利用いただける環境を提供できるようになりました。
- お客様のユースケースや導入環境に応じて、「OpenAI API」または「Azure OpenAI Service」の共用環境を選択いただくことが可能です。 お客様が契約する「OpenAI API」または「Azure OpenAI Service」のAPI Keyを設定し、利用いただくことも可能です。
OfficeBotがMicrosoft「Azure OpenAI Service」と連携開始のプレスリリース
その他
- BOTからの回答の精度に関するさらなる改善
2023年5月
OfficeBot powered by ChatGPT API. の提供開始
FAQやOfficeドキュメント・問い合わせ履歴・Webサイトなど「組織固有の情報」を基に、「ChatGPT」による高度な質問応答や文章作成が可能なチャットボットサービスとしてフルリニューアルいたしました。
OfficeBot powered by ChatGPT API.を提供開始のプレスリリース
機能概要
質問に対して関連する情報を複数のデータからピックアップし、要約した回答を、より自然な会話文章で提示してくれます。これにより、BOTとの会話体験が向上いたします。

※ 引き続き従来型のFAQモデルもサービス提供いたします。
管理画面のデザイン変更
管理画面のデザインが変更されました。
※ 従来の機能については、メニュー構成に変更はございません。
管理画面におけるデータ登録の改善
- 管理画面に「ドキュメント学習AI用ファイル管理」が追加されました。
これにより、ドキュメント学習AI用のファイルと、それ以外のファイルの保存場所が分割され、ファイル管理が容易 且つ わかりやすくなりました。
- デフォルトで登録が可能なファイル総容量を1体のBOTにつき、10GBに拡大いたしました。
- 登録できるファイル形式が、Officeドキュメント(Word、Excel、PowerPoint)と、テキストファイルに対応いたしましました。
※ファイルサイズの制限は、Officeドキュメントとテキストファイルは5MB、PDFは100MBまでとなります。 - 登録できるデータにWEBページが追加されました。これにより、ドキュメントと同じように、事前に設定されたWEBページの内容から回答してくれるようになります。
ドキュメント学習AI 機能改善
- ドキュメント学習AIによる回答時の吹き出しに「解決した」ボタンが自動付与されるようになりました。
これにより、ユーザーがドキュメントからの回答で解決したか、評価ができるようになりました。ユーザーが評価した結果は、管理画面で確認することができます。
2023年1月
ドキュメント学習AI 機能改善
すべての対応チャットUIにおいて、ドキュメント学習AIで資料から回答をした際に情報ソースとなるPDFへのリンクが表示されるようになりました。

管理画面(管理者様向け)の機能改善
- シナリオインポートCSVのフォーマットを変更いたしました。
- IP制限設定の表示に関する仕様を変更いたしました。
2022年10月
Google Chatに対応しました
詳しくはGoogle Chatに対応しましたをご覧ください。
ドキュメント学習AI 機能改善
- BOT回答後、別の候補を提示する機能が追加されました。
- 任意の箇所にドキュメント学習AI移行ボタン設置が可能になりました。
- 質問入力後にドキュメント学習AIへ移行した場合、質問の再入力を省略してドキュメントから回答を探すことが出来るようになりました。
- アンマッチ時、自動的にドキュメント学習AIを作動させ回答を提示することができるようになりました。(管理画面からON/OFFの切り替えが可能です。)
管理画面のレポート(BOT稼働分析)機能改善
- ドキュメント学習AIの応答結果をマージした「回答率」グラフが追加されました。
- FAQからの応答と、ドキュメント学習AIによる応答の各回答到達率が、それぞれ切り分けて表示されるようになりました。
管理画面のレポート(ユーザー入力分析)機能改善
- レポート機能のユーザー入力分析画面から、直接FAQの追加ができるようになりました。
2022年8月
管理画面のFAQ設定(品詞設定)機能改善
- 品詞や類義語をCSVで一括インポートできるようになりました。
2022年6月
LINE WORKに対応しました
詳しくはLINE WORKSに対応しましたをご覧ください。
2022年4月
セキュリティ設定機能を強化しました
- 管理画面上での「管理画面」へのIPアドレス制限設定
- 管理画面上での「BOT」へのIPアドレス制限設定、Basic認証設定
- 管理画面にアップロードしたファイルへのIPアドレス制限設定、Basic認証設定
これにより、機密文書でドキュメント学習AIが使用可能になりました。
今後のリリース予定について
今後も回答精度の向上や、新たな機能開発など、さらなるサービス改善を進めてまいります。
詳しくは弊社専門プランナーへお問い合わせ下さい。
引き続き、OfficeBotをよろしくお願いいたします。