AI導入は進んでいるのに、なぜ現場の成果につながらないのか。
多くの企業では、社員のAI活用が個人任せになり、
業務や判断がブラックボックス化し、ナレッジが蓄積されないという課題が発生しています。
本セミナーでは、こうした構造課題を解決する「組織AI」という考え方と、
進化したOfficeAI社員2.0による実践的な活用方法を解説します。
問診型タスク自動化や高精度RAGを通じて、
誰が使っても一定水準の成果を出せる「ナレッジの仕組み化」を、
デモと事例を交えて具体的にご紹介します。
本セミナーはこんな方にオススメ!
- ナレッジが蓄積・共有されるAI活用の仕組みを作りたい事業責任者の方
- 部門横断でAI活用を定着させたいDX推進担当者の方
- 誰が使っても一定水準の成果を出せる体制を目指したい方
- AIを活用した業務標準化・品質向上に取り組みたい方
- OfficeAI社員2.0の活用イメージを具体的につかみたい方
本セミナーで学べること
- 業務や判断がブラックボックス化する背景とその対策
- AI活用を“個人の工夫”から“組織の成果”へ変える方法
- 企業ナレッジを蓄積・共有できるAI活用基盤の作り方
- 進化したOfficeAI社員2.0のデモ・事例の紹介
| 開催日時 | |
|---|---|
| 会場 | オンライン開催 「Zoom」でのご招待を予定しております。お申込みいただいた方へ個別にご案内申し上げます。 ※URLを記載したご招待メールはお申込みいただいた開催日の前日にお送り致します。 ※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。 |
| 受講料 | 無料 |
| 主催 | ネオス株式会社 |
| お問合せ先 | ネオス株式会社 entry_officebot@support.neoscorp.jp |